秋冬第2戦 2007年12月9日

優勝 境正俊 2,070g 1尾(48cm)

 勝瀬橋下流 ダウンショット

2位 井上憲昭 1,810g 1尾(45.5cm)

 貝沢 テキサス


左から優勝・2位

 

天気:晴れ 気温: 水温:9〜10℃ 検量/参加人数:2/11名

秋冬第1戦 2007年11月11日

優勝 境正俊 2,625g 2尾(最大50cm 1,850g)

 勝瀬橋下流 ジグヘッド

2位 服部健 2,305g 2尾(最大48cm 1,840g)

 〆縄 テキサス

3位 樋口秀宜 1,465g 2尾

 貝沢 ダウンショット


左から優勝・2位・3位

  

天気:曇り/雨 気温:13〜19℃ 水温:15℃台 検量/参加人数:7/14名

第6戦 2007年9月9日

カフェオレ色の湖面、水温低下、3m近い急激な増減水といった台風9号による影響のため、今年一番ともいえるタフコンディション。秋山川上流から本湖にいたるまで濁りが入り、放水のため流れと減水が朝から発生。各ワンドのインレットも低水温で、唯一濁りの影響が少なかった沢井川でもバスの気配はなく、結果ウエイインなしのまま最終戦は終了した。


天気:曇り/晴れ 気温:25〜32℃ 水温:19~23℃ 検量/参加人数:0/17名

第5戦 2007年7月29日

実質的に梅雨が明けて夏本番のコンディション。水温が例年に比べて低いためかキーパーサイズ以上のバスを捜すのに各選手が悩んだようだ。本湖各所のシェイドを中心に4尾キャッチした選手が3位入賞。サマーパターンを意識し、川筋の岩盤でリミットメイク・入れ替えをした選手が2位入賞。優勝者はやはり岩盤でビッグフィッシュをキャッチしシェイドでキーパーを追加。流れのある場所がキーとなった試合だった。

次戦最終戦を残して、初戦から安定した釣果を記録した本戦3位入賞境選手の2007年年間チャンピオンが確定。2位以下は依然混戦です。


優勝 田峰朋宏 2,840g 2尾(最大49cm 2,085g)

 勝瀬橋上流 ノーシンカー 天水波消し テキサス

2位 服部健 2,045g 5尾

 吉野手前岩盤 ノーシンカー

3位 境正俊 1,745g 4尾

 本湖各所 ノーシンカー


左から2位・優勝・3位

 

天気:曇り/晴れ 気温:25〜32℃ 水温:23~25℃ 検量/参加人数:8/16名

第4戦 2007年6月24日

どんよりと曇っていつ雨が落ちてきてもおかしくない天気。前日より水温が下がったせいか、風がほとんどないためか魚もスロー気味で食いが浅く何人もの選手がバラシに泣く結果となった。
バスは今だミッド・ポスト・アフターが混在しており、魚の状態とエリアの見極めがキーとなった。
とはいえ表層付近への反応は良く、サマーパターンの釣りで押し通した選手が上位入賞を果たした。


優勝 福島隆之 2,335g 2尾(最大48.5cm 1,845g)

 青田手前岩盤 フローティングジグ 勝瀬橋下 ノーシンカー

2位 服部健 2,040g 3尾(最大45cm 1,365g)

 柴田桟橋周辺・天水岬 ジグヘッド・ノーシンカー

3位 谷中康浩 785g 1尾

 天水波消し ノーシンカー


左から3位・優勝・2位

  

天気:曇りのち雨 気温:22〜28℃ 水温:20~22℃ 検量/参加人数:7/15名

第3戦 2007年5月27日

快晴・微風とスタート時は絶好のコンディションだったが陽が高くなるにつれて真夏を思わせる高気温に。そのせいか多くの選手が早い時間帯にバスをキャッチ。バスの状態としてはミッド〜アフターが混在し、カバー周りでは浮いているバスが数多く見かけられた。
終了直前までボツボツ反応はあるもののサイズは時間を追うごとに小さくなり、朝イチでキッカーをキャッチした選手が上位を占めた。
今回は特別にO.S.P,Inc.様より賞品を提供していただきました。 ご協力ありがとうございました。


優勝 山崎哲 2,470g 3尾(最大47cm 1,750g)

 旅館下 ノーシンカー 勝瀬橋周辺・国道下 ジグヘッドワッキー

2位 芳賀望 2,170g 3尾

 貝沢竹ヤブ ラバージグ1/2oz ねん坂 スモールラバージグ

3位 小宮山幹雄 1,515g 2尾

 勝瀬橋周辺 ジグヘッド


左から優勝・2位・3位

  

天気:晴れ 気温:20〜28℃ 水温:18~20℃ 検量/参加人数:10/15名

第2戦 2007年4月15日

朝の内はボイルや、シャローにスクールするバスを確認できたが、次第に釣りをするのも困難な程の強風となった。優勝者はシャローでのラバージグでキッカーをキャッチ。2・3位はともにハードベイトをやり通しての入賞となった。湖各所でベッドに乗っかるオスやうろうろするメスは目にするが、中〜小型のバスの居場所がつかめず、釣果的に厳しい結果となった。


優勝 望月雅仁 1,470g 1尾

 国道下 ラバージグ1/2oz

2位 樋口秀宣 1,415g 2尾

 青田 スレッジ7

3位 鈴木啓介 980g 1尾

 白岩園岬 ルドラ


左から優勝・2位・3位

天気:曇り/晴れ 気温:℃ 水温:13~14℃ 検量/参加人数:4/19名

第1戦 2007年3月25日

暖冬々々といわれているが、3月中旬からの冷え込みで水温が下がりバスの反応は悪い状態。雨が予報に反して未明から本降りとなり、風は強風、気温は低いといった状況で大会でなければ釣りなんかしないよというなか、選手全員奮闘したが、バラした選手が2名、検量に持ち込んだ選手が1名というキビしい結果となった。


優勝 境正俊 1,110g 1尾

 一号区 6.5カットテール ネコリグ

天気:雨のち曇り 気温:℃ 水温:11℃台 検量/参加人数:1/15名